ラグビーワールドカップ2019神戸開催を成功させよう!Let's make a success of Rugby World Cup 2019 in Kobe!

mayor久元市長からのメッセージ
神戸は古くからラグビーとの関わりが深いまちで、1876年に神戸で日本初のラグビーが行われたとの見方があり、日本ラグビーの父クラーク氏は神戸外国人墓地に埋葬されています。また、平尾誠二氏や大畑大介氏をはじめ多くの有名選手を輩出している神戸製鋼コベルコスティーラーズも神戸で活躍しています。

神戸でラグビーワールドカップ2019が開催されることを、大変光栄に思います。

世界最高峰のプレーを神戸で観戦できることが楽しみでなりません。

国際スポーツ大会においてこれまで培った経験と知識を活かし、神戸全体でスクラムを組んで、国内外から訪れるプレイヤーや観戦者に最大限満足いただける試合・都市環境を提供できるよう全力で取り組んでいきます。